2009年8月アーカイブ

高校のときのクラスメートに卒業後何年かたって、再会したときに下ぶくれのぽっちゃり系の顔だったのに、見事に何かの小顔 方法を実現したのか、とても美人に変身していました。


若気の至りで、恥も外聞もなく、交際を申し込んで、あっさり振られてしまいましたが、こうやって考えてみると、やはり小顔の女性は間違いなくもてるということが断言できます。
小顔はもともと持って生まれた、その人の顔の作りそのものということもあるでしょうが、中には見事に変身できることもあるのだと。

何かの方法でこつこつ努力して、小顔になっていたとしても、ただ、毎日顔を合わせている家族や友だち、職場の同僚などにはわからないかもしれませんが、わたしのケースのように以前の顔かたちを知っていて、何年ぶりかで顔を合わせるというような場合はまさしく劇的なことでした。

クラブの連中

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子どものころからアレルギー性鼻炎やぜんそくがあったので、中学生のときに運動部をやめて、吹奏楽部に入りました。


一つ上の先輩に、肥満体でしたが、サックスの上手な人がいました。ムソルグスキーの「展覧会の絵」という組曲があり、その中の「古城」という曲のサックスソロをいつも悦に入って、吹いていました。そして、とうとう「展覧会の絵」の全曲を吹奏楽にアレンジしては、自分たちでやってしまったこともありました。演奏のできばえは別にして。

それから、トロンボーンのKさんは、今でいえば、まったくオネーマンズに出てくるようなオカマキャラの先輩でした。何しろ、あぐらができないというか、しないのです。両足を同じ方向にそろえて座るのです。しかし、トロンボーンはとびきり上手でしたね。みんなどうしているかなあ。

まだまだレアメタル資源にはしたくないシグマリオンⅢですが、アウトラインプロセッサの「アイデアツリー」というソフトを使い込んでいます。


シグマリオンとパソコン本体を連携できるというのは、非常に便利です。ソフトの外観は多少違いますが、シグマリオンそのものの魅力も、このソフトのおかげでさらに増したものと言えます。

主にはシグマリオンでがんがん入力したものを、パソコン本体でチェックし直します。特にパソコン版は、文字数のチェックやキーワードの表示ができますので、今、こうして書いているブログなどには絶好のツールです。これがあるおかげで、ストレスなくブログを書かせてもらっているといっても過言ではありません。

巻き爪になった原因の一つとして、中学生のときにやっていたサッカーも多少なりともあるのではないかと思っています。

本当は野球も好きでした。そこは今考えると人生の一つの出会いで分岐点でもあったのでしょう。自分ではどうすることもできない、大きな何かのトレンドの中にあって、今に至っています。


できれば野球をしたいと思っていた自分がサッカー部に入った理由は、全寮制の学校で、1年生から3年生まで7、8人が共同生活をしています。そこで一つ上の2年生の上級生たちが全員サッカー部だったということでした。一緒に入学した同級生も、みんなそのままサッカー部に入りました。とても自分一人がほかのクラブを選択できる状態ではなかったということが大きな理由だったと思います。

糖尿病・メタボ対策としてキャディバッグをかついでゴルフをしていますが、できれば、もっと上手にならないかといろいろ試みています。


左手の親指を何針か縫うけがをして、クラブのスイングができない時期がありました。そのときに、右手1本でゴルフボールのリフティングの練習をしてみました。

だんだんこつを覚えると、自転車をこぐ感覚と同じようになります。少しボールが横にそれても、次に続けるときには修正がすぐできます。何度も腕がだるくなるまで、100回以上はいつでも続けられるようになったのと、いったんクラブフェースの上でボールを停止させて、もう一度リフティングを続けられるようになりました。そして、そのころには左手の指のけがもほぼ完治して、普通にクラブが振れるようになってきました。そこで、続けて今度は左でもリフティングできるように挑戦を始めました。

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