リフティングを左で

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糖尿病・メタボ対策としてキャディバッグをかついでゴルフをしていますが、できれば、もっと上手にならないかといろいろ試みています。


左手の親指を何針か縫うけがをして、クラブのスイングができない時期がありました。そのときに、右手1本でゴルフボールのリフティングの練習をしてみました。

だんだんこつを覚えると、自転車をこぐ感覚と同じようになります。少しボールが横にそれても、次に続けるときには修正がすぐできます。何度も腕がだるくなるまで、100回以上はいつでも続けられるようになったのと、いったんクラブフェースの上でボールを停止させて、もう一度リフティングを続けられるようになりました。そして、そのころには左手の指のけがもほぼ完治して、普通にクラブが振れるようになってきました。そこで、続けて今度は左でもリフティングできるように挑戦を始めました。

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このページは、birdが2009年8月12日 00:25に書いたブログ記事です。

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